1歳半のおうち英語|発語は少ない?我が家のリアル記録

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「おうち英語をしていると、発語が遅れるのでは…?」

そんな不安を感じたことはありませんか?

わが家でも1歳半の息子におうち英語を取り入れていますが、

「英語も日本語も、あまり話さないかも…?」と感じることがありました。

この記事では、現在の発語の様子や理解力、日々の関わり方について、

リアルな体験をそのまま記録してみたいと思います。

①1歳半の現在の発語

日本語は

・「ママ」

・「パパ」

などシンプルな言葉が中心です。

英語は

・eye(目を指さしながら)

・ear

・lemon

・「touch!」と言いながらWKEのアニマルマットをタッチ

といった様子があります。

特に「eye」は、人形や絵本の目を指さしながら言うことが多く、

意味と結びついている様子も見られます。

②正直な気持ち

正直なところ、

他の子と比べると発語が多い・早いという印象はありません。

「おうち英語をしているから遅れているのかな?」と

不安に感じることもありました。

③理解力

ただ、発語は少なくても

理解はしっかり進んでいると感じています。

例えば、

・「wash your hands!」で手を洗いに行く

・簡単な英語の指示が通る

・日本語でも日常の指示が理解できている

など、言葉のインプットは確実に積み重なっている様子です。

④言語の使い分け

最近は、

・英語の絵本は英語だけ

・日本語の絵本は日本語だけ

と、なるべく言語を混在させないように意識しています。

その方が、言葉の理解が整理されやすいのかなと感じています。

⑤まとめ

発語の数だけを見ると不安になることもありますが、

・理解は確実に進んでいること

・意味と結びついている言葉が出ていること

を考えると、焦らず見守っていきたいと思っています。

同じように悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。

また成長があったら追記します!

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